僕が楽天モバイルと7月下旬に契約して結構経過しましたが、かなり快適に楽天回線が使えています。

楽天モバイルと契約した時の記事は下記をご覧ください。

今楽天モバイルは契約者を増やしたくてキャンペーンをしていますが、条件が合致すれば契約すべきだと断言します。

人気記事楽天モバイルとデュアルSIMスマホ組み合わせたら最強になった

しかし、僕は本業としてネットワークエンジニアをしているからか、ちょいと気になるネットワークの問題を発見したので記事にしました。

楽天回線とパートナー回線どちらの電波を掴むかは、band固定しない限り、その時々の電波状況によって変わるというのがスマホの仕様のようで、楽天回線エリアにいてもパートナー回線を掴むことはあるということです。

本記事の信頼性
執筆者:わい
大手企業で7年間ネットワークエンジニアをしています。
ネットワーク資格取得済み。
通信に関しては、企業ネットワークや4G&5Gに加え、キャリア側、ユーザー側双方の通信の仕組みを知っていたりします。
スマホ代は1台月々1,180円。現在はデュアルSIMで楽天モバイルも契約中。スマホは非常時に備えて2台持ち。
こちらの記事に記載していますが、実質1,180円でデータ使い放題しています。
本記事のターゲット
  • 楽天回線エリアなのにパートナー回線のギガを消費している
  • 楽天回線エリアなのに速度制限がかかった
  • 楽天回線エリアなのにパートナー回線で接続される理由は?
  • 楽天回線(band 3)だけ接続できるようにできないか?
  • パートナー回線(band 18)に接続しないようにしたい

    こういった疑問を解決する記事となっています。

    楽天回線エリアなのにつながらない!?なんと、パートナー回線に接続されている

    楽天モバイルUN-LIMITのSIMを使ってデータ通信していると、急に遅くなり速度制限にかかってしまうことがあるようです。

    楽天回線エリアなのにパートナー回線使ってギガ消費してるんだけど!使い放題できないじゃん!

    どうやらその原因は『楽天回線エリアなのにも関わらず、パートナー回線(au回線)につながっている問題』が多々起きているようです。

    「そりゃネット使った結果だからいいじゃん!」って思うかもしれませんが、何が問題かというと、楽天回線はいくら使ってもデータ通信容量無制限でいわゆる”使い放題”なのですが、パートナー回線(au回線)は5GBと制限があります。

    そのため、万が一に備えてau回線は極力使いたくないというのが、スマホユーザーの心理なのです。私も1GBくらいは使ってもまぁ良いかと思っちゃっていますが、確実に4GBくらいは毎月残しておきたいというのが本音ですよね。

    いやほんと、楽天モバイルエリア内なのにパートナー回線掴むなんて、やめてほしいものですよね。

    楽天モバイルで使用する楽天回線とパートナー回線の接続周波数バンドの違い

    まず前提知識として、キャリアによって通信につかう電波の接続周波数帯が異なります。

    楽天モバイルが提供しているサービスで扱える周波数帯(band)は以下の2種類となっています。

    楽天モバイルの使用する周波数帯
    • Band 3 [1.7 – 1.8 GHz](1730MHz~1750MHz/1825MHz~1845MHz)
      楽天モバイルが唯一扱える周波数帯。他のキャリアも使用している周波数帯であり、日本で発売されている端末であれば確実に問題ない。
    • Band 18 [800 MHz](815MHz~830MHz/860MHz~875MHz)
      上記、楽天回線(band 3)の基地局に接続できない時にこのバンドをauから借りて接続する。楽天モバイルの基地局はまだまだ少ないので、band 18にも対応する必要がある。
      (参考:総務省「1.7/3.4GHz帯の周波数再編の概要)

    そんなわけで楽天モバイルでは、うまくband 3(楽天回線)の電波が拾えない時はband 18(パートナー回線)へ接続しに行くようです。

    band 3は周波数帯が1.7 – 1.8 GHzと高く、電波の性質上、遮蔽物に回り込めない(直進性が強い)ので3大キャリアの電波に比べるとつながらない時が多いと思います。

    (ちなみに無線LAN(Wi-Fi)は主に2.4GHz/5GHzを使っているので、Wi-Fiと比べるとband3の方がつながりやすく、そこまで神経質になる必要はないです。)

    接続周波数帯(バンド)の調べ方(Android、iPhone)

    楽天モバイルが使用できる周波数帯が分かったので、今スマートフォンが接続している電波の周波数を調べる方法を紹介します。

    周波数が分かれば楽天回線なのかパートナー回線なのか判断できますね。

    Androidの場合はアプリで情報取得可能です。iPhoneの場合は標準機能で可能です。

    Androidの場合

    複数のやり方がありますが、最も手っ取り早いのは「LTE Discovery」です。

    初期セットアップの方法については「LTE Discoveryで掴んでいるバンドを表示させる設定方法・使い方」をご覧ください。

    上記アプリをインストールし真ん中のSIGNALSタブへ。

    そして下部の赤枠の箇所『EARFCN(LTE band 3)』を確認するとband 3となっているので、私のいるこの場所では楽天回線に接続されています。家の中です。

    楽天回線エリアではbnd3

    そして家の中で少し移動してみます。

    少し遮蔽物の多い場所に移動してみると、、、下記の画像のように『EARFCN(LTE band 18)』と表示が切り替わり、band 18(au回線)に接続していることが分かります。

    つまり、パートナー回線へ接続されてしまっています。

    これが楽天回線エリアにいるのにパートナー回線につながるという現象です。

    楽天回線エリアなのにパートナー回線につながる

    家の隅の方に移動すると大体band18(パートナー回線)に繋がってしまいました。

    おそらく家の壁とかの遮蔽物の影響で、band3が繋がりにくくなってしまい、band18に切り替わったのでしょう。

    iPhoneの場合

    iPhoneの場合は、下記のように裏コマンドから接続ネットワークの周波数帯を確認できます。

    1. 電話アプリのを開き、キーパッドで【*3001#12345#*】をダイヤル入力します。
    2. 発信ボタンを押す。
      (やってることは、上記番号に電話をかけるイメージです。)
    3. Field Testという裏メニューが表示されます。
    4. Field Testより『Serving Cell Info』を選択します。
    5. Serving Cell Infoより 【Freq Band Indicator】に記載されている値を確認します。

    値が18ならBand18、つまりパートナー回線

    値が3ならBand3、つまり楽天回線。

    という確認方法になります。

    Androidと同様、家の中でうろうろしているとパートナー回線に切り替わるかと思います。

    楽天回線エリアでパートナー回線に繋がる原因はモバイルネットワークの仕様か

    前項で同じ家の中でも場所により楽天回線にもパートナー回線にも繋がるということが分かりました。

    原因はわかってくると思うのですが、band3(楽天)エリアであってもband18(パートナー)を掴むというのはスマートフォンの通信品質を担保する上での技術の仕様「ハンドオーバー」によるものだと思います。

    ハンドオーバーは、大学の教科書や参考書によっては「ハンドオフ」や「ローミング」とも呼ばれることがあります。

    スマートフォンは、複数の基地局から発信される電波を常に受信しながら移動しているのですが、「今通信に使用し接続している基地局」との距離が大きくなればなるほど、受信電波強度が下がってしまいます。

    つまり、基地局から離れる(受信電波強度が下がる)と通信品質が悪くなり速度低下を引き起こします。

    受信電波強度が下がると、アナログな電波信号からデジタル情報を取り出す際の誤り率が増えます。すると情報の再送が必要になるため、例えば1秒で受信できるデータが、再送含めて5秒かかってしまったりします。

    要は「時間がかかる=速度が遅くなる」ということです。

    ハンドオーバー

    受信電波強度がある一定の値まで悪くなると、複数の基地局から受信している電波の中から、現時点で最も通信品質の良い基地局へ接続を切り替えます。切り替えることで通信品質を担保しています。

    この基地局の切替作業のことをハンドオーバーと呼んでいます。

    ハンドオーバーせずに遠くの基地局の電波をずっと掴んでると、通信品質が悪く(通信が遅く)なり利便性が損なわれます。

    「全然繋がんねぇ!!」と叫ぶ人が増えてくるのが想像できます。

     

    この通信品質を担保する仕様が原因で、band3(楽天回線)の電波強度が一定の値まで落ちると、その時に電波強度が最も強い基地局がband18のパートナー回線であれば、楽天回線エリアなのにもかかわらずパートナー回線につながってしまうという現象が起きます。

    もちろん、楽天回線基地局のみをハンドオーバーし使い続けるのが理想なのかもしれないですが、周波数帯が1.7 – 1.8GHzと高いがゆえに、パートナー回線よりも遮蔽物の影響を受けやすく、電波強度の低下が顕著に起きます。

    改めてband18(プラチナバンド)の価値が分かりますよね。

    仮に楽天回線の基地局のみだと、どれだけ信号受信強度が下がろうと楽天回線を掴み続ける(品質は保証できないけどね)のですが、パートナー回線(au)がほぼ日本を網羅していますので、無理な話かもしれませんね。。。

    パートナー回線が徐々に停波されている地域もある

    このようなニュースもあります。

    KDDIは10月22日、楽天モバイルへのローミングサービスを一部エリアで終了すると発表した。同日から小笠原諸島などの一部町村を除く東京都全域の他、島本町を除く大阪府、山添村や曽爾村などを除く奈良県の全域で順次終了する。

    ~省略~

     楽天モバイルは同社の基地局の設置状況に応じて、自社ネットワークでカバーしきれないエリアではKDDIのローミングを利用。自社の基地局による人口カバー率が70%を上回った時点で、KDDIからのローミング提供を終了する契約を結んでいる。

    今、パートナー回線を徐々に停波しているようですが、楽天回線を掴めない時は、残念ながら通信不可に陥ります。

    楽天回線を掴めたとしても、基地局との距離がかなり遠い場合は受信電波強度が小さく、通信品質は悪いでしょう。

    docomoやau、ソフトバンク等の3大キャリアが持っているプラチナバンド(800MHzとか低周波数帯)を持たない楽天が同等の通信品質を担保しようとすると、3大キャリア以上に基地局の数を打ってあらゆるエリアをカバーしないと品質はダメな気がしますね。

    インフラ整備が整っていない楽天回線とメインで契約するのは、ネットワークエンジニアの僕からするとちょっと恐ろしいですね。。。

    僕は生活圏が楽天回線圏内なのでかなり快適に使えており、「めちゃ便利、最強」と言いますが、つながらない地域の人からするとたまったもんじゃないですね。。。無料なのも納得です。

    繋がらない時のリスクヘッジかつスマホ代を安く抑えたい場合は、デュアルSIM化(DSDV)するのもオススメです。

    今のスマホだとSIMカードを2枚入れられるので、保険のために確実に繋がるSIM(格安SIM等)をもう一枚持っておきましょう。

    以下でも紹介していますが、僕は1,180円で使い放題しています。

    パートナー回線に繋がった時に楽天回線に繋げたいときはどうする?

    ある受信強度まで下がらないと別の基地局を利用しようとしないので、一度パートナー回線を掴むとずっと掴みっぱなしになる可能性があります。(実際の挙動はわかりませんが…)

    その場合、以下1か2のどちらかを試して掴んでいる電波を一時的に離してみてください。

    1. モバイルデータ:OFF→ON
    2. 機内モード:ON→OFF

    上記操作で掴んでいる電波を一度離すことで、その場で楽天回線が使えそうなら楽天回線を掴むはずです。

    楽天回線のみ使うための対処方法

    いろいろ話がそれましたが、上述のように原因はモバイルネットワークの仕様だと想定できているので、対処の方法として以下の2つの方法があります。

    対処の方法
    • 楽天回線のband3の電波だけを拾うようにする
    • 楽天回線band3時はモバイルデータON、パートナー回線band18時はモバイルデータOFFにする

      というのが最も速い簡単な方法です。

      どちらもパートナー回線は”使用しない or 使用しても微々たるもの”にすることが可能です。

      その1:楽天回線のband3の電波だけを拾うようにする

      裏を返せばband18を掴まないように除外設定するという方法です。W04向けにはそういったアプリや方法があるのですが、スマホには機種固有だったりメーカー固有だったりと、一部の端末にはあるっぽいです。

      例えば、一部のスマホでは開発者オプションを有効(本当に必要かは定かではない)にしたのちに電話ダイヤルアプリを開いて「*#*#4636#*#*」や「*#*#2263#*#*」と打つことでBandSelectモードに入れたりします。

      どうやら*#*#で始まるコマンドは、隠しコマンドと呼ばれているようです。携帯ショップの店員さんが打ち込んだりしてSIM Lockを解除したり、スマホの固有値を知りたかったりしたときに活用していると聞きます。

      Androidだとメーカー毎に細かな部分で操作が違ったりするので、それを共通化するためのものというイメージです。

      私のOPPO Reno Aには隠しコマンドはありました。

      ダイヤルアプリで「*#899#」と入力すると以下のようなエンジニアモードへ入ります。

      OPPO Reno Aのエンジニアモード

      OPPO Reno Aのエンジニアモード

      エンジニアモードでbandSelectのようなものを探してみたのですが、どうやらなさそうです。automatic testやmanual testといった、工場での出荷前試験をするときのようなモードですね。

      上記動画のコマンドが使える方は使ってみてください。

      他の機種であれば、ここにネットワークのBand Selectができるようです。OPPOじゃ無理なのかな?ファームアップにより穴を閉じられたという情報もあったので、それが原因かもしれません。

      他の隠しコマンドについては以下のページにまとまっているので、興味あったら覗いてみてください。

      参考OPPO隠しコマンドリスト

      もしroot化を必要とせずに標準でband固定できる方法を見つけた方いたら教えてください。

      その2:楽天回線(band3)時のみモバイルデータONにする

      仕組みとして、楽天回線に接続時にはモバイルデータをONにし、パートナー回線と接続された場合はモバイルデータをOFFにするようなアクションをつくることができれば実現します。

      動作とそのトリガー
      • 楽天回線に接続するとモバイルデータONにする
      • パートナー回線に接続するとモバイルデータOFFにする
      上記のような動きをしそうなアプリが2つありました。「LTE回線状況チェッカー」「接続回線判定」というアプリです。

      LTE回線状況チェッカー

      通知バーやウィジェットとして、常に接続回線の監視ができるアプリです。

      使い方についてはこちらにまとめていますので合わせてご覧ください。

      使い方今繋がってるのは楽天回線?パートナー回線?簡単に分かる『LTE回線状況チェッカー』の使い方

      楽天回線かパートナー回線か

      まずアプリをダウンロードします。→「LTE回線状況チェッカー

      すると位置情報へのアクセス権限の許可を聞かれますが、OKします。

      楽天回線かパートナー回線か、インストール方法

      アプリを開くと以下のような画面になります。接続されている回線がパートナー回線であれば「パートナーエリア」と表示され、楽天回線であれば「楽天エリア」と表示されます。

      凄くわかりやすいですね。

      デュアルSIM構成の場合は、右上のボタンを押すことで接続回線を確認したいSIMを切り替えることができます。

      僕の場合はSIM1にOCNモバイルONE、SIM2として楽天モバイル(eSIM)を設定しているので「2」と表示されています。

      楽天回線かパートナー回線か判断する方法

      また、常時監視がしたい場合は「常に監視」を有効無効を選べ、通知バーに楽天回線かパートナー回線かが表示される仕組みです。さらに、回線が切り替わったときに通知が欲しければ、「常に監視が有効の場合、エリアの切替時に通知する」にチェックを入れておきましょう。

      そうすることで、楽天回線に接続時にはガンガン使って、パートナー回線に切り替わると通信を控えることで、パートナー回線のデータ通信量を抑えることが可能になります。

      接続回線判定

      上記アプリをダウンロードしましょう。→接続回線判定

      開くとポップアップで聞かれる権限をONにすると、このような画面になります。

      この画面だと「楽天回線」と表記があるように楽天回線に接続中です。

      パートナー回線につながっているときは「AU回線」と表記されます。

      端末が掴んでいるbandが3なのか18なのかを裏で読み取って判定しているだけのようなシンプルな動きだと思います。

      楽天かパートナーか接続回線を判定するアプリ

      これの良いところは、パートナー回線(band18)に接続された時には通知が来ることです。

      通常、掴んでいるバンドを意識することは無くbandが変わっても気づかないので、そのままパートナー回線で通信をしてしまうのですが、このアプリだとパートナー回線(band18)を掴むと必ず通知が来るので、自分から気付けるようになります。めちゃくちゃありがたい。

      唯一のリアルタイムでの確認方法と言っても良いでしょう。

      1つ惜しいところが、やはりROOT化しないと自動でモバイルデータOFFができないところ。

      パートナー回線に繋がって通知は来ますが、通信が強制的に止まるわけではないので、通信処理中は通信されてしまいます。

      通知が来たら手動でモバイルデータOFFにすればいい話なので、どうせならOFFにしちゃってよ!と言いたいところですが、出来ないようです。涙

      まとめ:楽天回線のみ使いたい人はアプリで制御が現実的か

      楽天回線エリア内なのにも関わらずパートナー回線を掴んでしまっているときの対処法ですが、私の持っている端末では実現できませんでした。

      • 楽天回線のband3の電波だけを拾うようにする(band固定)
      • 楽天回線band3時はモバイルデータON、パートナー回線band18時はモバイルデータOFFにする。

      機種によっては、エンジニアモードに入りBandSelectができれば、band3だけを拾うことが可能になります。少し古い機種だとband固定できる可能性があります。

      私のような方の今の最善策は「LTE回線状況チェッカー」アプリを導入し、パートナー回線を掴んだときは通知が来るようにし、それに応じてユーザーが利用をやめるといった手動での対応となりそうです。

       

      今回説明した方法で制御して楽天モバイルをぜひ有効活用(使い倒し)してしまいましょう!

      今使ってるキャリアから変えるのはやっぱり怖いなぁ・・・

      と思っているアナタ!

      【DSDV活用術】僕だけが知っている楽天モバイルに乗り換える前に知っておきたい3つのこと」に詳しいことは書いていますが、乗り換えなくても今のキャリア+楽天モバイルのデュアルSIM構成で1年間0円で使い放題できますよ!

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      以上『楽天回線エリアなのにパートナー回線に接続される時の対処方法』でした!

      楽天モバイルは1月29日にUN-LIMIT Ⅵへとアップグレードしたので、1年無料期間が終わったら1GB未満に抑えて0円、同時に別のSIMとのデュアルSIM(DSDV)での運用が最適プランになるんじゃないかなと思います。

      ありがとうございました。

      人気記事評判良い楽天モバイルUN-LIMIT Ⅵに乗り換える前に確認したい5つの注意点

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