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OCNモバイルONEの評判は?僕が2年半使って分かったメリットとデメリットを解説します

OCNモバイルONEの解説
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格安SIM・スマホ最新特価のおしらせ
わい

楽天モバイルからのMNPでIIJmio端末セットが非常に人気です!

「家計を節約したいから格安SIMに変えたい」
「どんな基準で比較して選べばいいの?」
「数多い格安SIMキャリアの中でとにかくおすすめって何だろう?」

2021年9月で2年11ヵ月が経過したので、僕が今メイン回線として利用しているOCNモバイルONEの使い勝手、メリット、デメリットなどをご紹介していきます。

また、他の方から見た評判や口コミなどを踏まえて総合的に評価していきます。

OCNモバイルONEってどこの事業者だっけ?という方は一度公式ページを覗いてみてください。

OCNモバイルONEの基礎情報についてはこちらからご覧ください。

わい

ちなみに僕は大手企業でネットワークエンジニアをしており、情報通信や有線/無線のネットワークの知識を有しています。
そんなエンジニアの僕ですが何も問題なくOCNモバイルONEをかれこれ約2年11ヵ月使用していますよ。

実際、僕が支払っている利用明細はこちらの記事「【評判良し】僕のOCNモバイルONEの明細を公開する」に記載していますので、1年分の支払いを一覧化しているので、年間のトータルコストが気になる方は確認してください。

結果的にはOCNモバイルONEに乗り換えてとても満足しています!!

使い勝手はdocomo時代と変わらず、1ヵ月で5000円(1年で6万円)程度浮いたからです。

もうすぐ3歳の息子がいるので将来を考え、自分のスマホの使い勝手より貯蓄を優先させたかったから格安SIMに乗り換えたものの、使い勝手はほぼ変わらずただただ安くなりました。もっと早く変えればよかったです。

本記事のターゲット
  • OCNモバイルONEの評判が気になってる人
  • ドコモユーザーで通信量を安くしたい人
  • スマホ料金を節約したい人

上記ような方の格安SIMに対する速度や使い勝手に対するモヤモヤした気持ちを晴らす記事となっているので、早速見ていきましょう。

僕自身の感じたデメリットに加え、ネットに書き込まれた情報等を色々と調べたところ、OCNモバイルONEには以下のようなデメリットがあることが分かりました。

OCNモバイルONEは格安SIMがゆえに通信速度は若干落ちますが、普段使いには困らないでしょう。

目次

OCNモバイルONEのネット上の書き込みから得られた評判・口コミ

まずはざっとメリット・デメリットを記載しておきます。

OCNモバイルONEのデメリット
  1. キャリアのメールアドレスが使えなくなる
  2. キャリアに比べ店舗がなく、サポートがリモートとなる
  3. キャリアに比べると通信速度が落ちる
  4. LINEのID検索ができなくなる

同様にメリットも調べたところ、以下のメリットがあります。

もちろん僕自身が2年11ヵ月使用した実体験も踏まえています。

格安SIMがゆえの低価格以外にも様々なメリットがあります。

OCNモバイルONEのメリット
  1. docomo回線を使う格安SIMの中では品質が良く低価格
  2. 新契約時の端末価格が安い(新製品発売セール!!)
  3. Musicカウントフリーがある(無料:申し込み要)
  4. 機種変時も割引サービスがある
  5. メールアドレスが貰える
  6. データ繰り越しが可能
  7. 複数端末で容量シェアが可能
  8. 全国約87,000カ所の無料Wi-Fiスポットが使える
  9. 通話アプリ不要で通話料が30秒/11円
OCNモバイルONEの主力キャンペーン

端末発売セール(これが破格でめちゃくちゃ魅力!)

では以下に1つずつ中身をご紹介していきたいと思います。

OCNモバイルONEの4つのデメリット【感想・口コミ】

OCNモバイルONEのどういうところがデメリットなのかについて詳細を確認していきましょう。

その1:キャリアのメールアドレスが使えなくなる

どこの格安SIMでも一番初めに思い浮かぶデメリットですね。

キャリアで使用していた「@docomo.ne.jp」「@ezweb.ne.jp」「@softbank.ne.jp」等が利用できなくなります。

今もなおキャリアのメールアドレスを使用している場合は、予めメールアドレスの変更を通知しておきましょう。

キャリアメールの代替としてはGmailやYahoo!メールが人気です。

その他メールアドレスのことに関しての詳細は「格安SIMでキャリアメールの必要性は?全く不要と僕が断言する3つの理由」にも記載しています。

なお、OCNモバイルONEと契約するとOCNモバイルのメールアドレスが付与(無料)されますので、それを利用するのも良いでしょう。

Gmailをメーラーとして使えば、GmailでOCNモバイルONEのメールが受信できます。

わい

僕はキャリアメールはほとんど使っていませんでした。最期の方は迷惑メール1,000件越えとかでした。。。
友人や家族とはLINEで済むし、メールが必要な場合はGmailで済んでいます。

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無いと不便?賢い人ほどキャリアメールの必要性がないと断言する4つの理由【不要論】 大手キャリアの格安プラン「ahamo」「povo」「LINEMO」ではキャリアメールが廃止となりました。 近年では、格安SIMの普及が進みどんどんキャリアメールを使わなくなった...

その2:キャリアに比べると格安SIMは通信速度が落ちる

格安SIMといえばキャリアに比べ速度が遅い、と有名でしょう。

格安SIM業者(MVNO)はキャリアから回線の一部を借りて事業をしている事業者のため、仕方のないと割り切る必要があります。

速度が落ちると言っても、docomo系格安SIMでは最も速度が高く『MM総研 2020年10月 MVNOネットワーク品質調査』によると、docomo回線通信品質に関して、二期連続・総合1位評価を獲得しています。

つまり、docomo回線を利用する数ある格安SIMの中でも、OCNモバイルONEが通信品質はダントツで優れています。

OCNモバイルONEの評判は最高品質
引用元:OCNモバイルONE
OCNモバイルONEの速度
引用元:OCNモバイルONE

上記Twitterの口コミを見ても、OCNモバイルONEは他の格安SIMよりも速い傾向があり、また4月以降速くなっている実感があるようです。

また、公式ページでは2期連続で通信速度1位とあったので、比較的速い格安SIMと言えるでしょう。

▶OCNモバイルONEの詳細・申し込みはこちら(公式サイト)

わい

au系やソフトバンク系は、サブブランドとしてUQモバイルやY!mobileが速度、料金面に優れていますが、docomo系はサブブランドがありません。それを踏まえて速度が欲しいならOCNモバイルONE一択です。

その3:キャリアに比べ店舗がなく、サポート難あり

OCNモバイルONEにはキャリアショップが存在しません。そのため「何か起きたらとりあえず携帯ショップへ行こう」と考える方にとってはかなり不便に感じる可能性があります。

上記のように携帯ショップ頼みの方には残念ながら格安SIMは全般的にオススメしないです。「やっぱり安かろう悪かろうの格安SIMだ!」と言われかねないので。。。

とはいえ、電話サポートはあるので、操作の方法をオペレータから教えてもらったり等で自力で解決させることができる方や、キャリアショップの手厚いサポートまでは不要だけど電話して確認できれば…という方向けです。

今だとインターネットで検索すれば大体の解決策やそれに関する情報は見つかるので、そこまで致命的なデメリットというわけでもないと僕は思っています。

格安SIMは、何かあったら自分で調べずにとにかくキャリアショップに行ってしまう人にはおすすめできません。

その4:LINEのID検索ができなくなる

年齢認証ができないがゆえに、LINEのID検索が使用できなくなります。

とはいえ、ID検索の代替方法はふるふるやQRコード等いくらでもあるので、ID検索に固執する必要もないかと感じます。

わい

僕自身はID検索は全く使わない人なので、デメリットにもなりませんでした。

逆に、一度年齢認証を通過すればOKなので、友人等のキャリアSIMを借りて認証だけ通過させるという方法もありますよ。

ネット上にはいろいろ面白い方法が載っていますので調べてみてください。笑

デメリットまとめ|デメリットに感じるかどうかがカギ

格安SIMに乗り換えた際のデメリットとしては、通信速度面、サポート面、キャリアメールアドレス使用不可、このあたりがデメリットになるかどうかが重要なカギになってくると思います。

僕の場合は通信速度は全く気になりませんでした。爆速な通信が必要かと言われれば全く必要ないですし、家ではWi-Fiですし。

格安SIMには、これらを凌駕するほどのメリットがあると僕は感じています。お金大事ですよね。

OCNモバイルONEの8つのメリット

OCNモバイルONEの評判とメリット
引用元:OCNモバイルONE

次にOCNモバイルONEのメリットついて詳細を確認していきましょう。

デメリットよりメリットの方が勝れば、格安SIMに乗り換えてもそれほど使用感が変わらずに大幅にスマホ料金を節約することができますよ。

メリットその1:docomo回線を使う格安SIMの中では品質が良く低価格

OCNモバイルONEのメリットは回線品質
引用元:OCNモバイルONE

docomo系MVMOは最も事業者が多く、格安SIMに乗り換えようとしている人なら「実際どこの事業者がおすすめなんだろう」って迷いますよね。

その中で、僕はdocomoからOCNモバイルONEに乗り換えました。

理由はデメリットの項でも紹介しましたが、二期連続品質1位だし、速度も他のMVMOと比べると十分速いです。

OCNモバイルのメリットは速度も速いこと
OCNモバイルONEはdocomo系のなかでも最も速い

docomoで購入したスマートフォンだと、SIMカードをOCNモバイルONEに変更するだけでOK!

端末は同じで良いなら設定の引き継ぎも不要で、1GBまでなら770円(税込)/月で利用可能。3GBでも990円(税込)

そして新設された0.5GBなら550円(税込)/月です。

今支払ってる金額を考えるとかなり安くなっていませんか??

OCNモバイルONEの価格

3GBで比較してみると、2位だと分かります。

格安SIM(ドコモ回線)データ容量3GBの価格
OCN モバイル ONE990円
IIJmio1,078円(4GB)
DMMモバイル1,650円
mineo1,265円(5GB)
イオンモバイル1,298円
LINEモバイル 1,100円(2GB)
nuroモバイル792円
BIGLOBEモバイル1,320円
3GBで料金比較

唯一、3GBを1,000円以下で使えるのがOCNモバイルONEとnuroモバイルになります。

IIJmioは2GBか4GBしかないので、4GBの金額を載せています。

月額料金はnuroモバイルがぶっ飛んで安いのですが、下記の通信速度を見てみましょう。

OCNモバイルONEの平均通信速度

ドコモ回線を用いた格安SIMの中でどの程度の速さなのか、他の格安SIMと比較してみます。

平均通信速度は「みんなのネット回線速度」さんから値を引用しています。(ドコモ回線の値に限る)

格安SIM(ドコモ回線)平均通信速度
OCN モバイル ONE47.81Mbps
IIJmio45.02Mbps
DMMモバイル37.14Mbps
mineo33.61Mbps
イオンモバイル23.75Mbps
LINEモバイル23.32Mbps
nuroモバイル20.43Mbps
BIGLOBEモバイル16.84Mbps
格安SIMの通信速度

こうしてみるとドコモ回線を活用した主要な格安SIMの中でも最も速い平均通信速度なのが分かります。

ドコモ回線を活用する主要な格安SIMを見てきましたが、OCNモバイルは通信速度(1位)、価格(2位)と高水準にまとまっており、このような比較からもドコモ回線ならOCNモバイルONEにしておけば間違いないと言えます。

さらに新端末が破格ということも踏まえれば、初期費用(端末代金)も安く抑えることが可能です。

▶OCNモバイルの詳細・申し込みはこちら(公式サイト)

OCNモバイルONEの回線はドコモ回線なので、ドコモで購入した端末はOCNモバイルONEが扱うバンド全てに対応しています。そのため、現在使用しているドコモ端末からdocomoのSIMカードを抜き、OCNモバイルONEに差し替えるだけで利用可能になります。
(※ただしdocomoを解約するので、メールアドレス「@docomo.ne.jp」は使用不可になります。)

メリットその2:新契約時の端末価格が安い(新製品発売セール)

OCNモバイルONEの激安セール
引用元:OCNモバイルONE:定価4万前後のものが2万円以下になる

OCNモバイルONEでは不定期に特価キャンペーンを行っているので、最新の情報は公式サイトから確認ください。

大体どこのMVNOも新規契約&MNP乗り換えの方に対してかなりの値引きするんですが、OCNモバイルONEだけは破格です。

誰もが注目する新機種は、新端末発売セールというキャンペーンがあってヤバイほどの値引きとなります。

例えば、11月18日予約受付開始のOPPO A73は30,800円→7,000円になっていました。

なんかもう書いてて思ったんだけど、これ通常価格20,000円の時点で安いのに、その後のセールとか乗り換えとかで8,000円まで下がるとかもはや意味がわからないよね。

他の機種についても同様の感想です。Redmi 9Tなんてセール中は1円でしたし。

OCNモバイルONEはTwitterでも言われているように、アホみたいな値引きセールが行われます。

どのくらいアホなのかは公式サイトを一度覗いてみてくださいね。

実は僕も当時は意味の分からない破格っぷりにつられて、購入してしまいました。

ちなみに僕が以前まで使用していたOPPO Reno A(定価3万円越え)は1円になっていました。お財布ケータイを利用したい方、負荷の高いゲームをするような方には良機種です。

だって今までドコモで端末代で最初5万円くらい取られて、月々6,000円くらい取られてって考えると、年間で計12万円くらい取られてるんですよね。

だとすると、OCNモバイルONEに乗り換えた方が圧倒的に安くなると感じました。

最初の端末代が2万円、毎月2,000円だったので、計44,000円くらいになったのかな?

この差額分を他の生活費に使えると考えると、かなり心的に余裕が出ましたよ。

(2020/8/10追記)ちなみに最新では毎月770円(税込)になったので、年間でも9,240円で済んでいます。

その3:Musicカウントフリーがある

MUSICカウントフリー
MUSICカウントフリー

スマホで音楽を聴く人も結構多いと思います。予めダウンロードしておけばいいけど、出先でダウンロードするときもあると思います。

そんなときはこのオプションに入っておくとカウントフリーになるので、データ通信量の節約になりますし気にせず使うことが可能です。

音楽聴く人はうまく使えば料金プランを上げずに使えるのでおすすめです。

無料で加入できるってのがOCNモバイルONEのすごいところ。

▶OCNモバイルONE公式サイトでMusicカウントフリーの詳細を確認する

その4:機種変更時も割引サービスがある

これを実施してるMVNOは意外と少ないです。

新規契約やMNPだと上述したようにかなり割り引かれて購入できるのは最近では当たり前になりつつあるんですが、単なる機種変では割引が効かなかったりします。

なので最近は機種変したければ、MNPで別のMVNOに乗り換えるのが一番お得に購入できます。

docomo系MVNOは種類は多いけどどの事業者も品質に不安があるので僕はOCNモバイルONE一択で済むようになりました。機種変更したいだけの方でもちょっとお得にスマホを購入できるのはすごくメリットに感じます。(MNP乗り換えのほうが正直安いけど、通信品質が最重要。)

とは言え僕は機種変用のスマホをgoogleストアからPixel4a5Gを購入したのでまだ一度も使ったことはないんですけどね。笑

その5:メールアドレスが貰える

格安SIMにすると今使用しているメールアドレスは使用できなくなるけど、かわりにOCNモバイルONEからメールアドレスがもらえます。

具体的には「XXX@YYY.ocn.ne.jpというアドレスが無料で付与されます。

使えなくなったキャリアメールのアドレスの代わりに使ってもいいし、使わなくても良いです。

僕はGmailを使っているので特に不要でした。

メーラーとしてGmailも使えるのでGmailに慣れている人でも違和感なく操作ができます。

▶OCNモバイルONEのメールアドレスをGmailで送受信する方法

その6:データ繰り越しが可能

格安SIMではおなじみの方法の1つですが、地味にありがたいです。

Y!mobileなどが繰越がなかったりする中でOCNモバイルはONEは繰越があるので、大きく余る場合は、翌月の料金プランを変更し下げることでスマホ料金の節約が可能になります。

微々たるものだけど地味に大きい。

その7:複数端末で容量シェアが可能

僕も使ってるのですが、SIMカードの追加が可能になります。

つまり月6GBコース(1,320円)を契約している場合、2つのSIMカードで6GBを共有するということが可能です。

データSIMを追加した場合月々+400円、音声機能付きSIMを追加は+572円かかりますが、スマホ1つ契約するより安く利用可能なので、子供に持たせたいときなどに使えます。

例えば子供に1GB(770円)で1つ契約して持たせるより、親の6GB(1,320円)に容量シェアで+572円(音声通話SIM)した方が容量に対するコスパは良くなります。

親がデータ量をそこまで使わなければ、子供が2GBや3GB使えることになるので、利便性は上がります。

もう少し詳しく支払いイメージを知りたい方は、公式サイトをご確認ください。公式ページが3大キャリに比べてはるかにわかりやすい説明であるのも格安SIM(MVNO)の特徴です。

その8:全国約87,000カ所の無料Wi-Fiスポットが使える

OCNモバイルONEのWi-Fiスポット
引用元:ONEモバイルONE

万が一OCNモバイルONEのLTE回線が遅いって時には、全国の無料Wi-Fiスポットが利用可能です。

僕はLTE回線の速度で遅いと思ったことが無いので、使ったことは無いのですが、87,000か所もあれば街中でも大容量通信(ストリーミング動画など)も可能ですね。

OCN モバイル ONEをご利用中の方で日次・月次コースのご契約者であれば、追加料金不要で利用可能です。

OCNモバイルONEのアプリからもWi-Fiスポットが検索できるので、すごく便利です。

その9:通話アプリ不要で通話料が30秒/11円

2021年4月からスタートした新料金プランでは「OCNでんわ」アプリから発信しなくても、通常の通話アプリでの発信で通話料が30秒あたり11円になりました。

専用の電話アプリは、Webページから直接電話番号をタップして電話をかける際に標準電話アプリになってしまうなど、若干面倒臭さがありました。

しかし、この春から通話アプリが不要となり、もちろん他の格安SIMでは相変わらず専用アプリを使わなければならないので、地味にありがたいです。

大手キャリアは30秒/22円のため、OCNモバイルONEの方がお得に使えます

格安スマホ検討中の方は絶対乗り換えた方がイイ!

  • ドコモの子会社なので快適に通信できる(正式なサブブランドではないけど他と比べると速い!)
  • 大手キャリアと比べるとかなり節約できる(僕は3,000~4,000円くらい安くなった)
  • 端末が破格なくらい安い!

こりゃもう乗り換えるしかないですよね、迷ってるなら乗り換えちゃいましょう。

▶OCNモバイルONEの申込みはこちら(公式サイト)

OCNモバイルONEの主力キャンペーン!

OCNモバイルONEでは不定期にキャンペーンをやっていますので一部紹介しておきます。

どこよりも破格の端末発売セール

はっきり言って、OCNモバイルのキャンペーンのオススメ度は高く、端末が破格で手に入ります。

下記に今のキャンペーンの一部を載せておきます。

キャンペーン期間:8月2日~8月20日(最新情報は公式サイトから確認してください。

Redmi 9T税込1円
Mi 11 Lite 5G税込19,300円
moto g8 plus税込3,500円
moto g PRO税込6,400円
OPPO A73税込1円
OPPO Reno3 A税込7,900円
AQUOS sense4 plus税込19,400円
OPPO A54 5G税込8,600円
OPPO Find X3 Pro税込88,000円
一例なので、最新の情報は公式サイトを確認をお願いします。

2021年8月のものになるので、最新情報はOCNモバイルONE公式ページよりお願いします。

僕の個人的にはOPPOの機種はどれも破格でオススメで、特に今後伸びてくだろうなと思うのがミドルレンジのOPPO A73です。

僕がなぜOPPO A73をおすすめするのかの理由についてはこちらを参考にしてください。

eSIM+nanoSIMという希少性のある構成でしか使えないプランがあり、実は節約家の中では人気なんです。

30日間の無料トライアル実施!

(追記)今はトライアルは終了しました。

2020年11月18日より、ついにOCNモバイルONEからも30日間の無料トライアルが開始されました。

失敗したくない買い物(服とか車とか)には必ず試着や試乗があると思います。それらと同じようにスマホ、SIMも失敗したくない買い物に入ると思うんですよね。

なので無料でトライアルができるというのは当然の流れかもしれませんね。

スマホの場合って、住む地域によってはつながらない、つながりにくいという可能性もあるので、無料で試せるのはありがたいと思います。

他の格安SIMだと、既にUQモバイルが15日間お試しを実施していますが、期間がそれの2倍にあたるので十分試せるのではないでしょうか。

それだけ事業者自身にも自信があるということですね。無料トライアルできる期間は2月26日までの期間限定となるので、もし格安SIMが気になっている方は無料トライアルしてみてはいかがでしょうか。

▶OCN モバイル ONE(公式ページ)

またこちらにネットワークエンジニアが教える本当におすすめの格安SIMの選び方を作成しています。ぜひご覧ください。

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