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キッズ向けスマホならLINEMOがオススメと断言する3つの理由詳細はこちら >>

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

今LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末
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LINEMO(期間限定!!)

LINEMOが8ヶ月実質無料はかなりお得なキャンペーンなので、この機会にぜひ契約しよう!

LINEMOに乗り換えようと思うんだけど、どの機種買えばいいか分からない。

どの機種が新しいのかよく分からない。」

LINEMOって端末販売してないから何だか…。

という方のために、今回は比較的新しくLINEMOで使えるおすすめなSIMフリースマートフォンをご紹介します。

これらの端末は家電量販店やAmazon、楽天、公式オンラインストアなどで端末だけで購入することが可能です。

LINEMOでは端末が販売されていない代わりに、上記のようなストアから購入した端末が使えるので、LINEMOの契約と同時に購入を検討してみてください。

LINEMOにて動作確認済みではない端末もいくつかありますが、電波の周波数バンドが合っていて使えると思われる端末を記載しています。

目次

今LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

Zenfone9

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

ハイエンドでコンパクトといえばZenfone9の1択でしょう。

現行のモバイル用CPUでは最高峰となるQualcomm® Snapdragon® 8+ Gen 1を搭載しており、普段使いはもちろんゲームもサクサク動作します。

項目
発売日2022年11月4日
カメラアウトカメラ:5000万画素(アウトカメラ:5,000万画素(広角) + 1,200万画素(超広角) )
インカメラ:1200万画素(インカメラ:1,200万画素)
バッテリー4300mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP68
eSIM非対応
LINEMOでの動作確認済みか
(動作報告あり)
定価99,800円~

moto g52j 5G

moto g52j 5G

motorolaで初めておサイフケータイにも対応したスマートフォンです。モトローラってあまり聞きなじみのないメーカーかもしれませんが、XiaomiやOPPOなどのカスタマイズされた独自UIではなくピュアAndroidのUIとして人気もあります。

IP68と防水防塵性能も高く、おすすめの1台です。

項目
発売日2022年6月3日
カメラアウトカメラ
 約5,000万画素メイン (f/1.8) + 約800万画素 超広角(118°)
 深度センサー(f/2.2)+ 約200万画素マクロ (f/2.4)
 LEDフラッシュ
インカメラ
 約1,300万画素 (f/2.2)
バッテリー5,000mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP68
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか未(動作報告あり)
定価39,800円

気になった方は、更なるスペック情報は下記も合わせてご覧ください。

▶ついに日本人向けモデルがきた!moto g52j 5Gはどこで販売されている?スペックと取り扱い格安SIMを紹介します。

OPPO Reno5 A

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

2021年に発売したスマートフォンで、後継は次の項のOPPO Reno7 Aです。型落ち感もあるものの価格.comでも人気ランキングにずっと上位に存在し続けている、安定した機種です。

今となってはバッテリーが4,000mAhとやや少なく感じますが、そこまでスマホにこだわらない方にとっては、割引されているため、安く購入できお得感があるのではないかと思います。

Amazonでは29,828円で販売しており、かなりリーズナブルに購入可能です。

項目
発売日2021年6月3日
カメラアウトカメラ
 4眼, 6400万画素
インカメラ
 1600万画素
バッテリー4000mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP68
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか確認済み
定価43,800円

OPPO Reno7 A

OPPO Reno 7a

2022年6月23日に発売のOPPOのスマートフォンです。長年使っていてもシステムの劣化を防ぐ機能なども搭載されており、長く使えることをコンセプトに開発された製品です。

横幅も74mmと非常に持ちやすく、今後人気が出そうな機種です。

項目
発売日2022年6月23日
カメラアウトカメラ
 3眼, 4800万画素
インカメラ
 1600万画素
バッテリー4500mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP68
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか
定価44,800円

気になった方は、更なるスペック情報は下記も合わせてご覧ください。

▶OPPO Reno7 Aはどこで販売されている?スペックと取り扱い格安SIMを紹介します。【ときめき、長持ち】

Redmi Note 10T

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

2022年4月26日に発売したXiaomiのスマートフォン。

こちらの機種はSoCがスナドラ480 5Gと処理性能は控えめですが、防水防塵にIP68で対応していたりお財布ケータイ搭載していたりとコスパが光る性能を持っています。しかし約1か月後にスナドラ695 5Gを積んだ次項のRedmi Note 11 Pro 5Gが登場したため、あまり話題にならなかったように思います。

項目
発売日2022年4月26日
カメラアウトカメラ
 4眼, 1億800万画素
インカメラ
 1600万画素
バッテリー5000mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP68
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか動作確認済み
定価34,800円

Redmi Note 11 Pro 5G

Redmi-Note-11-Pro-5G

2022年6月現在、最もコスパの高いスマホと言って良いかもしれません。

性能の数値で見ると、同時期に発売したスナドラ695のmoto g52j 5GやOPPO Reno7 Aを上回っていると感じます。

項目
発売日2022年5月30日
カメラアウトカメラ
 4眼, 1億800万画素
インカメラ
 1600万画素
バッテリー5020mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP53
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか動作確認済み
定価44,800円

スペックなどのさらに詳細な情報は下記の記事で紹介しています。

▶お財布ケータイ搭載モデル!Redmi Note 11 Pro 5Gはどこで販売されている?スペックと取り扱い格安SIMを紹介します。

Xiaomi Mi 11 Lite 5G

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

約1年前の機種ですが、今も人気の機種です。近年では200g越えのスマホが目立ってきている中、159gと軽量でカラーもの色合いもおしゃれなため、女性からも人気が高いのではないでしょうか。

軽さを求めている場合は、まだまだ候補になり得る機種でしょう。

項目
発売日2021年7月2日
カメラアウトカメラ
 3眼, 6400万画素
インカメラ
 2000万画素
バッテリー4250mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP53
eSIM未対応
LINEMOでの動作確認済みか動作確認済み
定価44,800円

Google Pixel 6

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

Androidを使うなら、誰しも1度はGoogleの純粋なスマートフォンを扱ってみたいと思うはず。

本記事ではGoogle Pixel 6を紹介していますが、Pixel 6 Proも存在するので気になった方は調べてみてください。

本機種は2021年10月下旬に発売された機種で、2022年7月下旬には次項のPixel6aが発売となります。性能差があるので好みでの選択になるのではないかと思います。

項目
発売日2021年10月28日
カメラアウトカメラ
 2眼, 50 メガピクセル
インカメラ
 8メガピクセル
バッテリー4614mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP68
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか動作確認済み
定価74,000円
Google Store
LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末
Google Pixel 6 スマートフォンのためのスマートなチップ

Google Pixel 6a

LINEMOで機種変更したいSIMフリー端末

2022年7月28日に発売のスマートフォン。

前項のPixel6の性能を落とした分価格を下げた廉価版です。しかし、CPUはPixel6と同様のTenserを積んでいます。

横幅も小型化し約71.8mmと非常に持ちやすいです。

項目
発売日2022年7月28日
カメラアウトカメラ
 2眼, 12.2 メガピクセル
インカメラ
 8メガピクセル
バッテリー4,410mAh
おサイフケータイ対応
防水・防塵IP67
eSIM対応
LINEMOでの動作確認済みか
定価53,900円

PixelはAndroid OSの最新バージョンも優先的に降ってくるので、新しいものを早く試したい方にはおすすめです。

▶https://store.google.com/jp/product/pixel_6a?hl=ja

中でもオススメは?

個人的に買うならどれかな、という目線で考えると、

Google Pixel 6aRedmi Note 11 Pro 5G、かなと思います。

Xiaomiのコスパには毎回驚かせられますし、同時期に出たmotoやOPPOを寄せ付けないくらい圧倒していると感じます。おしゃれ感とか所有欲とかはOPPOなんですけどね。

あとやっぱりGoogle Pixelは今4a5Gを使っているからか、使いたくなります。特に若干小型化されていますし、Tenserの処理性能を考えるとコスパの高い部類に入ると思います。

まとめ

比較的新しめの、ミドルレンジの端末をご紹介してきました。

これらの多くはミドルレンジで3万~4万円程度で購入可能なスマートフォンです。(Google Pixelは除く)

重たいゲームには少々力不足かもしれませんが、普段使いにはストレスもなく利用可能だと思います。

是非、LINEMOの契約の際には、購入を検討してみてください。

参考リンク

▶【まとめ】LINEMOの評判は?申し込み方法から端末の買い方など解説

▶【即日発行!】誰でもできる!LINEMOの乗り換え方法・手順を簡単解説

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