こんにちは!わいです。

ついにOPPO reno Aを買ってしまいましたよ!!決め手はやっぱりお財布ケータイ機能と圧倒的なコスパですね。まぁコスパコスパ言ってますけど、購入したのは64GBモデルになります。

楽天モバイルでの128GBは入荷が待てなかったです・・・。

実は昨日、ヨドバシオンラインにてポチってしまいました(*‘ω‘ *)昨日の段階ではヨドバシオンラインでも”在庫残りわずか”って書いていましたからね。ほんとに少なかったのかどうかわかりませんが、購買意欲がそそられてしまいました。笑

ちょっと開封してみたので写真付きで公開したいと思います。

OPPO Reno A開封

では早速開封したいと思います。これが届いた箱になります。

OPPO Reno Aの箱
箱がかっこいい

最近のスマホって、入ってる箱もめっちゃおしゃれですよね。このレインボーな光沢感と言い所有欲を掻き立てます。この箱見ただけで、中に入っているスマートフォンの上品さが伝わってきますよね!!

たぶん日本のスマホメーカーだったら「箱なんてなんでもいいじゃん」の一言で手抜きで終わりそうです。

いやーすごいですねOPPO reno A!!(まだ開けてもない)

OPPO Reno Aの箱の中身
中身はこんな感じ

中はこんな感じです。一番上に簡単な説明書?が入っていました。その下にスマホ(reno A)が格納されていました。

なにやらreno Aに巻かれたビニールには指紋認証の絵が描かれていますね。OPPO Reno Aは指紋認証が画面の中に内蔵されており、画面に指を押し当てることで認証できます。

スマホの下には充電器とイヤホンが格納されている
スマホの下には充電器とイヤホン

本体の下に隠されていたもの

そしてそしてOPPO reno Aの本体の下にはイヤホン、充電アダプタ、充電ケーブルそしてクリアケースが隠されておりました。(決して隠してない)それにreno A本体にはすでにフィルムが貼られています。

海外メーカーのスマホの良いところって、既に画面にフィルムが貼られていることではないでしょうか。昔はARROWSを購入していましたが、フィルム貼りにすごく苦労した思い出があります。

何気に充電アダプタ・充電ケーブルは白色は洒落てて好きです。最近ずっとファーウェイを使ってたんですが、最近のスマホはフィルムとケースは初期付属品の扱いなんですね。お買い得感がありますよね。

以前まではARROWSとかREGZAとか使ってた時は、そんなの一切付いてなかったですよ。

フィルムを別途購入した挙句、貼りミスして追加購入しなおす失態を何度もしています(へたくそ)ので、こんな手間が省けてしまう点で買いたくなってしまいますよね。

私みたいにフィルム貼りが苦手な方は、ぜひOPPOをお勧めします。

OPPO Reno Aの背面

ついにreno Aのお出ましです。

光の加減によって青、緑が変わるってわけではなく、この写真でいう左側は緑、右側は青の固定カラーになっています。

普通にかっこいいです。

OPPO RenoA と HUAWEI nova3と比較してみた

nova3とRenoAの比較

使っていたHUAWEI nova 3との比較です。さほど大きさは変わらない印象です。一回りOPPO reno Aの方が大きい感じがします。重さは同じくらいです。

OPPO reno A
大きさ:約158.4x約75.4x約7.8mm
重さ:169.5g

HUAWEI nova 3
大きさ:約157×約73.7×約7.3mm
重さ:166g

ほんとにちょっとだけ大きく、重くなっています。

IMG_20191019_185219.jpg

ほこりだらけに映ってしまいますが、このreno Aはディスプレイに指紋認証が内蔵されているんですね!

この画面中央下部分の光輝く指紋の絵にタッチすることで、認証が成功します。

この指紋絵は、スマホを持ち上げることで点灯します。ジャイロセンサか何かでセンシングしているのかな?非常に便利です。点灯してくれるので暗闇でもどこに指を置けばいいかわかるので安心です。

ということで、OPPO Reno Aを開封しただけの記事となってしまいました。Reno Aの最大のポイントって、この価格でおサイフケータイを使えるモデルだからなんですよね。

そしてデュアルSIMも可能という。

参考なんで今「OPPO reno A」が注目されているの??

楽天モバイルとOCNモバイルONEのSIMでデュアルSIMを検証した記事「楽天モバイルとデュアルSIMスマホ組み合わせたら最強になった」もぜひご覧ください。電話をかけるSIM、データ通信を行うSIMを個別に選択することが可能です。

 

今なら、どこの格安SIM事業者も取り扱っていますし、楽天モバイル版だとストレージが128GBなので、さらにコスパも高いです。

これからはモバイルSuicaも使えるので非常に楽しみです。root化とかもしてみたいですね!

参考あれ?もはや最強なんじゃね? 「OPPO reno3 A」

最新機種の方必見!修理費用全額補償します

あらゆるトラブルに対応する新しい保険です。

  • 年間最大10万円補償
  • 3端末まで補償可能
  • WEBで手続き全て完結

最新機種を持つ方には特にオススメです!3端末まで登録できるので、ゲーム機、スマートウォッチ、ワイヤレスイヤホンなどWi-FiやBluetoothで通信が可能な機器もまとめて補償します。

もちろんiPhoneも対象、AppleCare+よりもお得な保険です。

おすすめ記事